サービス案内・ご利用の流れ

はじめての方へ

脳梗塞メディカルリハでは、多くの方にサービスをご利用いただけるよう、通常プランとは別に『体験プラン』をご用意しております。専門知識を持った経験豊富なスタッフによるカウンセリングとリハビリを体験していただき、利用者さまのお身体の状態やお悩みについて確認いたします。

ご自身で実際にリハビリを体験し、ご納得いただければ通常プランへ移行できますのでお気軽にご連絡ください。

体験リハビリプラン

ご利用者さまに安心してリハビリを行っていただくために、脳梗塞メディカルリハではご利用いただいたことのない方に体験リハビリプランをご用意しました。リハビリの効果を実感していただき、目標の設定や回復までの期間をセラピストがしっかりとご説明いたします。

【お願い】

診療情報提供書及び入院時の看護サマリー、リハビリサマリー、服薬情報書、ADL表などの持参を可能な限りお願いします。ご利用者様の安全確保と効果的なリハビリプログラム作成のため、状態や併存疾患の内容次第では、これらの書類を必須とさせていただく事もございます。あらかじめご了承ください。

通常リハビリプラン

  • 1回の時間は90分になります。
  • お支払い方法は ①現金 一括払い(銀行振込み) ②クレジットカード支払 の2つになります。
【参考】病院で保険を用いたリハビリの費用

脳梗塞メディカルリハのリハビリは、保険外サービス(自費)のため公的保険は対象外となります。
保険適用をするとリハビリの時間に制限が出てしまうので、改善に向けたサポートを充実させるために必要な価格設定をしております。

病院におけるリハビリテーション料は脳血管疾患(Ⅰ)の1単位時間(20分)の診療報酬245点から算出。

リハビリプランの内容

● 医師によるカウンセリング

「立ち座りがしにくい」「膝が痛い」など、ご利用者様から直接お悩みをお聞きします。
医師のカウンセリング後に、リハビリプランを作成していきます。毎回カウンセリングを行い、改善状況をチェックしていきます。

● 理学療法士・作業療法士によるリハビリ

医師が作成したプランを元に、理学療法士・作業療法士がリハビリ・トレーニングを行います。
リハビリ前後の様子を動画で撮影し、ご利用者様と一緒に改善状況を確認しながら次の目標を定めていきます。

● 自主リハビリのアドバイス

目標を達成できるよう、ご自宅でのリハビリプランもアドバイスいたします。
ご利用者様だけでなく、ご家族の皆様のご協力も大切です。ご家族様へは、自宅でのリハビリ方法・介助方法などのポイントも一緒にお伝えします。

当施設リハビリの5つの特徴

目標に応じたあなただけの
個別プログラム

脳梗塞メディカルリハでは、医師・理学療法士・作業療法士が、ご利用者様のご要望に応じてプランを作成していきます。
あなただけの個別プログラムを作成できるため、目標達成に向けて努力しやすくなっております。

医師・理学療法士ら専門スタッフが
マンツーマンサポート

スタッフは、たくさんの経験・技術・知識を持った国家資格保持者です。専門的な視点で、あなたをしっかりサポートいたします。
リハビリや身体の悩みだけでなく、家庭や仕事復帰へのお悩みなどもお気軽にご相談ください。

POINT3
毎回改善度合いをチェックして
モチベーションUP

脳梗塞メディカルリハでは、リハビリによってどのように効果・改善しているかを、毎回細かくチェックさせていただきます。
自分自身の変化を「毎回」実感していただくことで、モチベーションを高く維持しながらリハビリに取り組むことができます。

POINT4
短期集中型なので
期間を決めてリハビリに取り組める

リハビリは「早期」に行うことが最も大切です。
退院後の大事な時期を回数を決めた限定期間だからこそ、じっくり集中することができます。
定期的に改善結果をお伝えするため、目標設定もしやすく、改善を実感できます。

POINT5
予約制なので自分の生活リズムに
合わせてリハビリできる

脳梗塞メディカルリハは、完全予約制です。待ち時間などがないためストレスフリーでリハビリを受けることができます。
午前・午後・土日など、ご利用者様のご都合に応じて、リハビリスケジュールを立てることが可能です。

こんな方にオススメ

  • 家庭や社会復帰、仕事再開のためにも身体の動きをもっと改善させたい
  • リハビリのためのスペースがなくて困っている
  • 自分の身体や状況にあったリハビリがしたい、どのようなリハビリを行えばよいかわからない
  • いま行っているリハビリに不満を持っている
  • 都合のよい時間にリハビリをしたい
  • 短期間で集中的にリハビリをしたい
  • 病院や施設で「これ以上は・・・」といわれたけど、諦めたくない

ご利用の流れ

まずは「リハビリ体験プラン」をご利用ください!
脳梗塞メディカルリハのマンツーマンリハビリをたくさんの皆様に知っていただくために、体験プランをご用意しています。体験ではありますが、カウンセリングもリハビリも力を抜くことなく、全力で行います。「症状が軽くなった!」という実感をぜひ味わってください

まずは電話・メールでご相談・ご予約ください

まずは電話、またはメールにてお問い合わせください。
担当スタッフがご利用者様の状態やご要望を確認させていただき、ご希望いただけれる場合はご利用者さまの都合に応じてリハビリ体験プランの日程を調整いたします。
下記電話番号もしくはメールアドレスまでご連絡ください。

ご来店・受付

ご予約日当日は、店舗にお越しください。
受付でお名前をお伝えいただきますと、スタッフが店内へご案内いたします。ご家族の方の同伴も可能です。

下記のものをご持参いただくと受付・診療がスムーズに行えます

■病院でもらった書類

診療情報提供書 / リハビリサマリー / 計画書 など

■お薬の内容が分かるもの

お薬手帳 / 薬の情報が記載されたもの など (現在のお薬だけでなく、過去のお薬が分かるもの)

■杖や装具

普段使用しているもの / 新しく買った杖 など(現物が無い場合は、カタログや写真をお持ちください。)

■写真

ご自宅の自室・居間・お風呂・トイレなど / 歩くところ(散歩コース・訓練施設など) / 転んだところ / 階段 などの写真

■その他、確認したい物

使っている健康器具やサプリメント
摂取している健康食品(これから摂取したい場合には、カタログや具体的な商品名) など / 健康食品 など

医師によるカウンセリング

ご利用者様の現在のお身体の状況や、これからのご希望などをたくさんお聞かせください。
当店の経験豊富な知識を持った専門スタッフが、丁寧にカウンセリングいたします。カウンセリング内容から今後の目標を設定し、目標達成までのリハビリ計画、リハビリの流れをご利用者様へしっかりお伝えしていきます。

リハビリ体験プランの実施

カウンセリングがお済みになりましたら、次は実際のリハビリを体験していただきます。
体験プランは短い時間のリハビリにはなりますが、知識豊富な理学療法士や作業療法士がしっかりと検査・評価・リハビリしていきますので、治療後の変化を十分に体感していただけると思います。
どうぞ、リラックスしてリハビリを受けていただければと思います。

フィードバック

リハビリの体験が終わりましたら、リハビリ中に撮影した動画をご覧いただきます。リハビリ前後の歩行の変化や関節可動域の変化など、改善を目の当たりにしてください。
リハビリを通して日常生活で注意すること、また生活がしやすくなるためのポイントなどを専門スタッフが詳しくご説明いたします。

オリジナルリハビリプランの検討

「リハビリ体験プラン」で良い印象をお持ちの方はぜひ「あなただけのオリジナルリハビリプラン」をご検討ください。
期間を決めるからこそリハビリだけに集中することができます。
プランをスタートする場合、達成したい目標をご利用者様と一緒に設定し、目標達成に向けリハビリを実施していきます。

通常プランスタート

いよいよリハビリがスタートします!
個別のファイルを作成し、目標に向けたプラン作りをしていきます。
スタッフの独断でプランを作成するのではなく、ご利用者さまのご要望に沿って作成しますので、リハビリの途中でも「こうしてほしい!」というご希望があれば、リハビリプランをその都度変更することが可能です。

通常プランの卒業

60日間のリハビリが終了し、この結果に納得!満足!と感じた方は、卒業となります!
もちろん、「さらに改善したい!」「これを維持したい!」と、リハビリの継続をご希望される方は、継続利用が可能です。
リハビリ効果を維持するためのアフターケアも実施しておりますので、どうぞ今後のご希望をお聞かせください。

超短期集中リハビリプラン

こんな方にオススメ

  • 近くに脳梗塞専門のリハビリ施設がない
  • 退院してリハビリの時間が極端に減るのが不安
  • 通う時間を省略して効率的にリハビリしたい

プランの特徴

1日最高4時間30分の集中リハビリ

1回90分のリハビリをご予定に合わせてカスタマイズ

例)月・水・金は1日2回、火・土は1日3回など短期集中で効率的にリハビリができます。(体調を考慮し、休息を挟みます)

プラン終了後、ご自宅で行えるリハビリ方法をお伝えします

集中的にリハビリを行った後、「元に戻らないか不安」「自分でできるか不安」といったお声に対し、しっかりと維持・改善し続けていくための自宅でできるリハビリ方法をお伝えします。プラン中に取得できるよう専門家がサポートします。

【お願い】

当施設では宿泊先のご案内は可能ですが、ご予約はお願いしております。(施設近隣やつくば市内には宿泊施設が多数ございます)

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皆様こんにちは!脳梗塞やパーキンソン病等でリハビリをされている皆様。よく病院等でこんなことを言われませんか?「もっとたくさん運動しましょう。」「毎日運動してください。」「いっぱい歩いてください」これらは間違っているわけではありませんが、運動のやり方を間違えるとせっかくの努力がむしろ逆効果になってしまうのです。脳梗塞等のリハビリで重要となるのは、「運動学習」です。運動学習とは"正しい"運動や動作を繰り返し行い、その動作パターンを脳が覚えていく(学習)ことです。 “正しい運動” ここが重要です!正しい運動(効率的な運動)を繰り返し行うことで良い動作を覚えることができ、歩きや動作が改善していきます。やみくもにトレーニングしたりたくさん歩いても悪い運動を学習してしまい(悪いクセがつく)むしろ動きが悪くなる可能性もあります。 しかし、一口に正しい運動といっても人の動作は同じ動作を繰り返しても、同じように見えてその都度微妙に違います。「反復なき反復」という言葉があり、一回一回適した可動域や強度、方向、刺激量、タイミング等、熟練のセラピストによる微調整を行い運動学習を的確に促していきます。 では効率的な運動を習得するまでにどれくらい繰り返せば良いのか?研究によりやや差がありますが、数万回~数十万回の繰り返しが必要と言われています。それも正しい運動でこの回数です。ですが脳梗塞等のリハビリは日常生活動作のリハビリが中心となりますので、一日に数十回から数百回繰り返す動作もありますよね。歩行でいえば多い人は一日に五千歩~一万歩歩く片もいらっしゃると思います。これを悪い動作で繰り返すとあっという間に悪いクセがついてしまうので専門家による効率的な動作へ導いてもらうことが大変重要となるのです。そして当院ではアメリカ発祥の「PNF」という脳神経を活性化させて運動学習を促し動きを改善していく手技の国際認定を持ったセラピストが刺激を入れたり専用器具を有効活用しながら正しい運動を上の画像のように繰り返し行っていきます。このようなリハビリが体験できる無料体験(90分)も行っておりますのでお気軽にお電話、お問い合わせしていただき是非体験してみてください!無料です!!その場で身体の変化を感じていただけると思います!見学だけでも構いません!見学しながら気になることがあればご説明致します。皆様の希望を叶えられるリハビリがここにあります!皆様のご来院心よりお待ちしております。  
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お知らせ院長紹介
こんにちは、脳梗塞メディカルリハイーアスつくば店の院長の市川純士です!8月1日から院長となりましたが、遅ればせながら自己紹介をさせて頂きます。◎資格・理学療法士・国際PNF協会basiccourse Level1+2・EmpathyTherapy basiccourse修了・音楽健康指導士準2級・福祉住環境コーディネーター2級◎PTになったきっかけやエピソード高校時代に部活で怪我をしたことをきっかけに、患者に寄り添う理学療法士という職業に魅力を感じ、資格を取得しました。◎これまでの経験、自費の職場に来たきっかけ急性期病院、老人保健施設を経て感じていたことは、「もっと患者さんのベストを尽くしたい!そのために、もう少し長い時間みることができれば・・・」でした。現在の医療保険や介護保険の制度では対応しきれない問題も生じてきており見直しが行われているのが現状です。これらによって、病院では入院日数が短縮され、治療が終わっても実際に自宅に帰るとなると様々な生活での支障を来している患者様が多く、それでも退院せざるを得ないのが現実でした。そして、老人保健施設ではリハビリも1人を担当する時間が極端に限られており、一人一人診る時間が少なく、介護保険内では現在の身体機能の維持や予防を目的とした集団でのリハビリが主でした。大きい括りで言えばリハビリですが、訓練として行うというより一連の作業の中で進めているという実態が自分の中でどうしても受け入れることが出来ませんでした。限られた時間の中で良くすることができないのは自分の力不足と言われてしまえばその通りだと思います。そのため結果を出すことを目指して、日々治療技術を磨いておりましたが、それでも「改善」を患者様・利用者様と向き合っていく中で、どうしてもよく出来ない方が一定数出てしまっていました。私の現状でのベストは「90分かけて詳細にお客様の身体を診させて頂き、施術を行うこと」です。だからこそ、自分のベストを尽くすためには、保険内で提供できなかった「量と質」のリハビリをお客様のニーズに合わせて提供できる自費リハビリという場所でやるしかない!と思いました。◎利用者様への想い「生活はできるけど、日常活動に支障を来す人」は非常に多く、病院やクリニックなど保険が使える分野とは異なった視点で身体を診なければならない場合があると思います。そしてそれは、お客様の悩みを解決することができる重要な手段だと思います。自費リハビリは保険内で定める時間や期限等の制限がなく、お客様が納得いくまで続けていくことも可能です。また、自費リハビリだからこそ保険内で提供できなかった「量と質」のリハビリをお客様のニーズに合わせて提供できると考えます。リハビリを受けて頂いて、他とはまた違ったアプローチで今までの悩みが減り、希望を与え、またそれを叶えていくことも可能であると考えます。私達スタッフもお客様のより良い人生を提供するため、常にスタッフ同士で話し合い、練習にも取り組んでいます。この職場には心強いスタッフがいるからこそ常に良い緊張感をもって成長できる場所であることは間違いないと思います。何よりも「変わった!」と感情が表情に表れ喜んで頂けた時のお客様の反応が、この仕事をしていて良かったと思える瞬間です。夢溢れる未来を一緒に目指していきましょう!
改善事例【改善事例&利用者様の声】脳梗塞右片麻痺で足指の握り込みがリハビリで軽減した60歳代女性
PT(理学療法士)の市川です。リハビリを担当したご利用者様から感謝の声を頂きました。今回、右側の手足の筋緊張が強く、特に足の指先が強く握ったまま伸びなくなってしまい、立ち座りや歩きといった動作場面で床に指先が引っかかりやすく歩きにくいという訴えがありました。脳卒中の特徴的な症状として、意志とは関係なく、手足の筋肉が突っ張ったり、筋の緊張が強くなってしまう影響で、歩きにくさを訴える方は多く、当院のお客様でも良く聞く悩みの一つです。足首や指先に力が入ることで足の裏の接地が安定せず、その不安定性から身体を支えきれずにバランスを崩してしまったり、また、その恐怖心からもさらに握り込む力が助長されてしまうこともあります。リハビリではまずは足の裏全体で体重が分散し接地できるようにするため『感覚アプローチ』を重点的に実施させて頂きました。足の裏には、感覚情報を集めて脳に情報を送るためのセンサーが非常に多く存在していると言われています。そのため、『裸足』の方が刺激も入りやすく部分的に感覚入力を促しやすいため「どの部分が触れられているのか?」、「どの部分が動いているのか?」などひとつひとつ丁寧に確認し意識させることで座っている時や立っている時には、刺激が入った部分に対して、感覚が残っている状態で動作訓練させて頂くと次回以降に変化が出るようになりました!右足の踏み込む際の足指の握り込みが軽減されるようになってきました。また、普段でもイメージがついたおかげで足首を上げるコツも上達してきました!足首だけを上に持ち上げることはなかなか難しいと仰られていたお客様も「これなら自主練できる!」ととても嬉しそうに答えており、私達スタッフもまだまだご希望応えたい一心でサポートさせて頂きたいと思っております!引き続き、リハビリを頑張ってまいります!!